15日ですね!
戻ってまいりました。
いやはや、2ヶ月とか経つの早いですね。
できればまた連載をしていきたいのだけれど、
いつまでつづくかなー。
ということで、今日からまたよろしくお願いします。
直近では、(自分のために)ちょっと室内楽を充実させようと思っています。
ドヴォルザークは、以前弦楽四重奏曲13番を紹介しましたが、
今回はピアノトリオですね。
ドヴォルザーク、アメリカに行く前年の作品です。
民族音楽「ドゥムカ」をモチーフにした、6楽章構成の音楽。
ドヴォルザークにとって、「民族音楽」を通して見るアメリカは、
面白かったでしょう。
渡米してからわずか8ヶ月後には、
「黒人の旋律の真の価値」と題する論文が提出されています。
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